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無線マウスグローブ
無線マウスグローブ
手がマウスに変身
10メートル離れたPC画面も遠隔操作
  【画像提供:夢隊web】


 PC用無線マウスグローブ
 9,980  

■ 無線式のマウスが欲しい?
 私のPCはキーボードもマウスも有線である。業務用には電池切れの心配がなく実用的なのだそうだが、机上に書類を転げたり資料を確認したりとPCを使わない作業も結構多い。

そんなときは、ディスプレイ等を机の隅に移動するのだが、ディスプレイの他にキーボードやマウスなどがあるため(PC本体は机の下)、なかなか机上に広い場所が確保できないのが悩みである。

 最近では、無線式のキーボードやマウスを検討しているのだが、電池交換の煩わしさがあるらしく、二の足を踏んでいる。

 
     【画像提供:夢隊web】

■ グローブ型PC用マウス 
 さて、私のような単純事務処理には不似合いではあるが、プレゼンなどの業務用として面白いマウスを見つけたので紹介したい。

それは、グローブ型のマウスで、部屋中どこからでもそのパソコンを遠隔操作できるようになる代物だ。したがって、プロジェクターを見ながら空中でクリックしてファイルを開き、説明をするという芸当も可能になる。

プロジェクター付近で説明していたプレゼン者が、説明を中断してPC操作に戻り、ファイルを開いたりページを更新したりする時間は、プレゼンを受けている者からすると意外に気になるもの、思考が中断されるのが理由だろうか。

 さらに、プレゼン自体は、相手を自分のペースに引き込むことが大事。このマウスグローブならば、プレゼンを受けている者はその先進グッズに驚き、注目を集め、いきなり自分のペースに引き込むことができるのではないだろうか。

 使用範囲は何もプレゼン時だけではない。キーボードからマウスまで手を移動する時間が大幅に短縮されるこのマウスは、自由時間の少ない方がより効率的にネットの世界を楽しむにも適していそうだ。

 つまり、個人ユースでも可能性は広がることが期待できる革新的なマウスといえそうだ。

 対応OSは、Windows、MacOS、アンドロイド

  PC用無線マウスグローブ
  ¥9,980
  




     【画像提供:夢隊web】

●サイズ/縦29.2×横14×高さ5.1cm
●材質/プラスチック、ナイロン
●中国製
●重さ/136.1g
●仕様/10mまで操作可能、ソフトウェアーインストール不要
●電源/USB充電(パソコンから充電)
●3年間保証書付



 販売しているのは、ユニーク&実用性に富んだ商品を多数取り揃えている楽しい通販サイト「夢楯Web」様

   ファッション雑貨から趣味モノまで大集合!【夢隊web】


     



ノートPC専用「スマートPCスタンド」
  ノートパソコン置場を立体的にしたら・・・
  ノートPC専用「スマートPCスタンド」

■ ノートPCは仕事の主役だが・・・
 私は士業を生業にしている。今の時代、PCは欠かせない。PCが机上にある風景は見慣れた風景だが、PCを使用しない作業のときに、ふとPCが邪魔に感じる時がある。このPCが立体的に置けたら、机上が広く使えるのにと思うのである。  
   【画像提供:夢隊web様】

■ 私のシステムは
 私の業務用(と言うほど、だいそれたものではないが)のシテスム構成は、メインPCとしてノートPCを、オンライン系の業務用にデスクトップPCを置いており、PCは以上の2台。これに、A3対応のインクジェット複合機とサプ・プリンタとしてA3対応のカラー・レーザープリンタ。これらを簡単なLANで結んでいる。

最初は2台ともノートPCだったのだが、オンライン用PCのバージョンアップが必要となった際に、予算の関係でデスク・トップ型に変えたのである。

このデスクトップPC、購入前は設置した際の机上を占有するスペースが心配だったが、実際はコンパクトに収まっている。むしろ、ディスプレイを閉じても平たいノートPCの方が占有面積が大きいことに気がついた。

■ ノートPCは本当に省スペース?
 もともと、ノートPCを採用した理由は、不使用時にはコンパクトに収納できることであった。本と並べて書棚に置けるし机の引出にだって入る・・・、と思ったのだが、それは大きさだけを考えた机上の空論であることが分かった。現実には、LANや電源などのコードが繋がっており、業務上の効率を考えても現実的ではない。

■ ノートPCをコンパクトに設置し業務の効率化を図る
 そこで、発想を転換し、机上に設置したままであることを前提に、机上をより有効活用する方法が実現できれば、次善の策、否、業務効率を考えれば最良の策ではないだろうか。

ノートPCの大きさに解決策がないのならば、着眼すべきはその重量(軽さ)である。この軽いという、もうひとつの特徴を生かして、ノートPCによる省スペースを実現したのが、ノートPC専用「スマートPCスタンド」である。


     【画像提供:夢隊web様】

机上での作業スペースを確保しつつ、使いたい時にワンタッチでノートPCが下りてくる方式である。これなら、ノートPCを出したり片付けたりする手間がなく、机上のデッドスペースも解消できるので、結果的にコンパクト設置による省スペースが実現できる。

ちょっとした仕掛けだが、机上の見た目がスッキリし、PCを使用しないデスクワークの効率化も図られそうだ。

   ノートPC専用「スマートPCスタンド」
  ¥12,600

     【画像提供:夢隊web様】
●サイズ/幅45×奥行33×高さ36cm(下げた時:幅45×奥行61×高さ8cm)
●材質/本体:鉄、カバー:ABS樹脂
●日本製
●重さ/4.5kg
●仕様/耐荷重:最大約4kg、搭載物の最大寸法:幅39×奥行28cm、天板の出面が3cm以上、厚さが1.5〜5cmの机に取付可能
●1年間保証書付


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ペーパナイフ 漆手縄封切刀
  海の男の刃物「備中手打刃物」
  ペーパナイフ 漆手縄封切刀

【画像提供:夢隊web様】

■ 水軍
 かつて日本には数々の水軍が居た。室町時代から戦国の世を経て江戸時代に至るまで、それぞれの大名に使えたり、水軍自体が国持ち大名となったり。時の天下人には海路を担うスペシャリストとしての水軍は大事な戦力であり機動力でもあった。

特に瀬戸内には「瀬戸内水軍」「毛利水軍」「小早川水軍」など、多数の水軍名が存在している。さらに近年では、戦艦大和をはじめ太平洋戦争終了時まで、日本海軍艦艇の重要な泊地であったことは知られたところだ。

■ 水軍の武器
 水軍時代の武器に、刃物を漆で覆う手法で製造されたものがある。これは、刃物が海水に濡れるのが当たり前の昔の戦闘時代に、塩害による切れ味の劣化を防ぐために考案された手法である。

■ 備中手打鍛冶 武田松水氏
 岡山県北部、備中地方は古来「たたら」和鉄で知られ、農林漁業の道具などの野鍛冶(農鍛冶)の製造所が多く営まれていた。その伝統を受け継ぐ数少ない職人の一人が備中手打鍛冶3代目の武田松水氏。

氏は、「本物」をできるだけたくさんの人に・・・、との理念のもと、使いやすい小刀や包丁造りに情熱を燃やしている。

■ 青紙スーパー鋼
 日立金属安来工場で最新技術により製造された、真空溶解バナジュウム合金の高炭素低不純物鋼が青色スーパー鋼。

正直、何だか良く分からないが、凄いタフそうな金属である。

■ 三位一体
 今まで記述した、水軍の聖地と、その水軍の武器技術を今に伝える備中手打鍛冶職人武田松水氏、そして、青紙スーパー鋼が融合して商品化されたのが「ペーパーナイフ 漆手縄封切刀」である。

現代の金属を漆で保護した伝統美と、熟練鍛冶師の手による心地よい切れ味。書斎にあってひと際漆の艶が際立つことだろう。是非、男の道具のラインナップに加えていただきたい。


   ペーパーナイフ 漆手縄封切刀
   ¥21,000


     【画像提供:夢隊web様-】









備中手打鍛冶 武田松水氏
 【画像提供:夢隊web様】
●サイズ(約)/全長19cm、刃長9.5cm、刃厚0.3cm
●材質/刃身:日立安来鋼青紙スーパー(両刃)、柄:綿、漆塗り仕上げ、鞘:牛革
●日本製
●重さ(約)/80g



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1日2分で綴る自分史 石原10年日記12年版
 10年間の同月同日を1ページに記載 
 1日2分で綴る自分史 石原10年日記12年版      
    【画像提供:夢隊web様】
    
■ 日記とブログ
 
 かつて日記を書く人が居た。いや、今でも居るだろう。私も試みたこともあったはずだが、情けないことに何を書いたのか全く記憶がないし日記帳そのものもない。

現代では趣を多少異にするが、ブログを書く人が多いように感じている。多分、今、そしてかつて日記を書いたことのある人より多いような気がする。

ブログは公開が基本であり誰でも見ることができる。他人に見せたくない日記とはその点で全く別物かも知れないが、日々の行動や思いを記録する点においては共通する部分もある。


■ 日記を続ける

 そて、話を日記に戻そう。今でも日記をつけている方は居られると思うが、その中には、かつての私のように、三日坊主で終わる人も多いのではないだろうか。

今日は何を書こうか、文章の書き始めはどうしょうか・・・。とか考え始めると苦痛である。それが毎日続くのである。続けられる訳がない。長年日記を付けている方はその苦痛を乗り越えているのか、全く別の感覚で気軽に書くことができるのか・・・。いずれにしても、私から見たら凄いことであり尊敬にすら値するレベルである。


■ 短文の記録なら

 ところで、脱サラして士業についてもう少しで4年を経過しようとしているが、業務上の手帳には、毎日の予定と実際の行動のほとんどが記録されている。ついでに私用の出来事も記載されている。後で見ても、その時に考えたことや思ったことが蘇る。相手の話し声やその時の気象すら記録していなくともシーンとして思い返すことができるのである。

そう考えると、ごく少ない記録を記載するだけで立派な日記となるのではないだろうか。日々の出来事に少しの感想を記載するだけの日記。これは意外と長続きする秘訣かも知れない。

   1日2分で綴る自分史 石原10年日記12年版

■ 石原出版の日記なら続けられそう

日記を書き続けることが苦手だった人も、自然と書きたくなるという石原出版の日記がある。これは、一日たった4行のスペースしかない。これが意外と人気なのだそうだ。一日4行なら苦にならないで続けられるのではないだろうか。

しかもこの日記、1日4行書いて次の日は次ページに4行書く構成になっている。1年で最後のページに至るのだ。そして翌年、また最初のページに戻り、一年前の同月同日の4行記録の下に当日分を4行記入する。翌日はまた次ページの前年同月同日の下に当日分を記入・・・・。

これは面白い。前年の同日に何をしていたか読みシーンを思い出しながら当日分を記録する。これが数年続いたら面白い。日記をつけること自体楽しめる構成である。

結果的に10年分の記録、つまり自分の10年分の人生を記録することができる。10年かけて完成した暁には、最初から読んでみよう。きっと下手な小説を読むより夢中になるのではないだろうか。

  1日2分で綴る自分史 石原10年日記12年版
  ¥4,800  (専用鍵付革ケース¥5,000 )



        【画像提供:夢隊web】
 
     【画像提供:夢隊web】
●タイプ/01:日記、02:専用鍵付革ケース
●サイズ(約)/01:縦26×横19×厚さ3cm、02:縦27.5×横21×厚さ3.5cm
●材質/01:【表紙】サーモプラスチックオレフィン、用紙:耐久紙、02:合成皮革
●01:日本製、02:中国製
●重さ(約)/01:1.3kg(化粧箱含む)、02:500g
●仕様/01:2012年1月1日〜2021年12月31日の10年間、02:鍵付き
●著作権/第13390号


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「机上小物整理ボックス」で机上を整理しながら外出時の忘れ物防止
       机上小物整理ボックス 時計が4本収納できる
   
           【画像提供:夢隊web様】

机上の整理 

 片付けようと思っても、なかなか片付かないのが机の上。書類や郵便物の整理は都度行わないと、直ぐに書類の山と化してしまう。

チョット置いておくとそこが定位置になり、今はプリンターや来客用テーブルの上も書類置場となってしまった。

その他に片付かないのが外出時の小物である。これでも一応置いておく場所は大体決まっているのだが、私以外は散乱としか見えないだろう。とても訪問者には見せられない。


忘れ物

 外出時は何時も時間に余裕が無い。最近気が付いたのだが、移動時間は計算するものの、カバンに必要なものを入れて小物を携帯し、靴を履き、ドアを出るまでの時間を考えていないためではないだろうか。

気が付いても長年の習慣。直ぐに直せるものではない。勢い、時計やケイタイ、ペン、手帳、小銭入れ、身分証明書など、手当たり次第に身に付けることになる。

傍目には散乱状態でも、大概は一応決まっている置き場所に置かれていれば、こんな調子でも忘れることは以外に少ない、でも、何かの事情で別の場所に移動しているものは、もう追いつかない。出先についてから何とかするしかない。


外出時の小物はまとめて保管

 当然の帰結だが、外出時に携帯すべき小物達は、一箇所にまとめて保管しておけば、机の上が整理できると共に外出時の準備も抜かりなく一気に済ますことができる。

ここは専用の整理ボックスを1個手配しよう。

整理された気持ちの良い机上と、外出時には余裕のある精神状態が得られるはずだ。


  机上の整理と忘れ物防止
  机上小物整理ボックス
  ¥4,500


  
   フタを閉じた状態態。フタの上も保管場所として使える。
             【画像提供:夢隊web】

●サイズ/幅26.5×奥行24×高さ13.3cm、ミラー:縦11.9×横18cm
●材質/本体:MDF、黒色シート:ポリプロピレン、時計入トレイ:ポリスチレン、他
●中国製
●重さ(約)/2002g
●仕様/時計4本収納、引きだし付


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日本の伝統美「蒔絵」が書く喜びを高める 山中蒔絵近代万年筆
   日本の伝統美「蒔絵」が書く喜びを高める 山中蒔絵近代万年筆
   
              【画像提供:夢隊web様】 

蒔絵

 重要文化財や国宝などの品々には、日本古来の装飾が施されている。それらの多くは、平分(ひょうもん)、沈金(ちんきん)、螺鈿(らでん)、そして蒔絵(まきえ)などである。

極簡単に表現すると、「平分」は金属の薄板を貼り付けるもの、「沈金」は漆器表面に溝を彫ってその溝に金銀を埋め込むもの、「螺鈿」は貝類を薄く切り透かしたものを貼り付けるもの、そして「蒔絵」は、漆器に漆で絵や文様を描き、それが乾かないうちに金銀の粉を蒔いて貼り付けるものである。

平分や螺鈿が中国渡来の技法であるとされているのに対し、蒔絵は日本独自の技法とされている。


山中漆器

 石川県加賀市の山中漆器の起源は、安土桃山時代の轆轤(ろくろ)引きに遡る。江戸時代には蒔絵の技術も取り入れ、より良いものを追求する気質が築かれた。

その気質は、昭和に入ると当時まだ高級品だった合成樹脂を全国に先駆けて扱うこととなり、高度成長期に飛躍的に発展した。

このような歴史背景から、超高級品はもちろん、大量生産品まで幅広く手がけられている。今では、高度な轆轤挽き技術に裏打ちされた伝統漆器の里として知られている。



万年筆
 
 近年はなかなか使う機会が無くなったのが万年筆。でも、要らないと言下に否定する気も全くない。

何となくノストラジーを感じ懐かしい感じがするし、そういえば、私が小中学生のころは万年筆を持つことに憧れていたことを思い出す。

良く考えれば、ボールペンでなく万年筆を使用する機会は結構ある。宅配便を送るときの分厚い複写伝票でなければ大概万年筆が使用できると思うのだが・・・。安価で使いやすいボールペンが普及し過ぎて気が付かないだけかも知れない。

本物の蒔絵を施した一本の万年筆。さりげなく万年筆派を気取ってみたい逸品だ。


   日本の伝統美「蒔絵」が書く喜びを高める
   山中蒔絵近代万年筆
   ¥8,400

 職人が1本1本手作業で仕上げ日本の伝統美を身近に感じさせてくれる、美しい蒔絵を施した山中塗万年筆。

図柄は、天下を統一した徳川家康など、名だたる武将の家紋をあしらった「勝ち運家紋」と、日本一の高さと美しさを誇る「富士」。どちらも縁起の良い図柄として珍重されてきたものである。

        【画像提供:夢隊web様】

●タイプ/01:戦国家紋、02:富士の荒波
●サイズ(約)/径1.3×長さ14cm
●材質/真鍮(山中塗り、蒔絵技法)
●中国製(蒔絵:日本)
●重さ(約)/39g



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