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DVD5.1chホームシアターセット
                   

  テレビ放送の地デジ移行が近づいて来た。従来のアナログ放送は今年の7月24日で終了する。

3.11大震災関係で、自粛や節電などが叫ばれているが、地デジ移行だけは容赦なく実施される雰囲気だ。

一般には、相当高い比率で地デジ対応テレビを購入していると言われているが、せっかく購入した大画面地デジ対応テレビなら、存分に楽しみたい。

大画面テレビを楽しむのに、綺麗で大きな画面だけでは片手落ちである。テレビの情報は目と耳から入れるものだからである。つまり、音にもこだわりたいと思うのは贅沢であろうか。

地デジ対応大画面テレビを購入する際、第一に優先するのが、画面の大きさと画質、第二に優先するのが、ブルーレイなどの記録装置、そしてようやく三番目に音に関する「ホームシアター・システム」の検討が入ってくるのだそうだ。

そのため、優先順位の高いもので予算が尽き、ホームシアターによる音質と音量の追求は後回しになりがちである。

節電が叫ばれている昨今、世のカミさん連中には「静かに見てれば・・・」と煙たい顔をされそうだが、テレビを観る時間が限られているからこそ、その間は存分に大画像と迫力の音を楽しみたい。

ホームシアターシステムとは、映像や音声を映画館のような迫力で楽しめるシステムで、現在は5.1スピーカーセットが主流である。

これは、フロント左右、リア左右、台詞用センター、及び低音専用のサブウーハーの6個のスピーカーセットで構成されているが、サブウーハーが低音しか鳴らさないため0.1とカウントし、5.1chシステムと称するのである。

ところで、このシステム今では相当安価なものが市販されているのには驚いた。これなら、予算の制限が相当部分緩和されるだろう。

節電のためテレビ鑑賞時間に制限があるとしても、その時間で存分に楽しみたい。テレビから情報を垂れ流すのではなく、アクティブに使いこなす姿勢こそ節電の基本である。

 RAMASU 5.1ch DVDプレーヤー&ホームシアターセット  
 ¥7,980

5.1chスピーカーとDVDプレーヤーのセットが立体的なサウンドを奏で、まるで映画館にいるような感覚にさせてくれるホームシアターセット。

サテライトスピーカーと合わせて重低音たっぷりのサブウーハーから出力されるサウンドにより、驚くほどクリアな音場が出現する。

 
●再生可能メディア:DVD、DVD±R/±RW、MPEG4、CD、CD−R、CD−RW、
 JPEG、CPRM
●映像データフォーマット:MPEG2/MPEG4
●音声データフォーマット:DOLBY AC−3
●映像信号出力:0.8−1.2Vp−p
●音声信号出力:1.0−2.2Vp−p
●搭載端子 音声出力ピン端子:FL、FR、CEN、SW、SL、SR
●搭載端子 出力ピン端子:L、R、Pr、Caxial、Pb、VIDEO、Y
●搭載端子 出力端子:S−VIDEO、Optical
●S/N比:≧90db
●電源:AC100V 50/60Hz
●消費電力:≦20W
●外形寸法:(約)幅360×奥行225×高さ45mm
●本体重量:(約)1450g
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ スピーカーサイズ
 サブウーファー:5.25/サテライト(小5個有り):3
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ 音響出力
 サブウーファー:18W、サテライト(小5個有り):5W×5
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ 搭載端子
 音声入力ピン端子:FL、FR、Cen、SW、SL、SR
 /サテライト用出力ピン端子:FL、FR、Cen、SL、SR
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ 電源:AC100V 50/60Hz
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ 消費電力:≦64W
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ 外形寸法
 サブウーファー:(約)幅170×高さ257×奥行325mm、
 サテライト(小5個有り):(約)幅85×高さ122×奥行98mm
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ 本体重量。サブウーファー:約3600g
●5.1ch方式 Hi−Fiアンプ スピーカー重量:サテライト(小5個有り)



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