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海外旅行には、手荷物の計量機「コンパクトラゲッジチェッカー」
      海外旅行には、手荷物の計量機「コンパクトラゲッジチェッカー」
        
              【画像提供:夢隊web様】 

円高の影響
 
 日本経済にとって好ましい話しではないと言われているが、「円高」が進んでいる。3.11大震災からようやく落ち着きを取り戻し、原発事故に端を発する節電を何とか乗り切ろうとしている矢先の出来事に、景気の後退を心配してしまう。

円高の際いつも紹介されるのが、海外旅行の有利なこと。ドルやユーロ建てのチケットや品物を少ない円で購入できるからである。円高の数少ないメリットと言えるだろう。


私の海外旅行と円レート

 私にも数少ないながら海外旅行の経験がある。

最初の海外旅行は新婚旅行であったので、既に約30年前である。その時はプラザ合意前の時代でレートは250円前後であった。それが2度目海外旅行の際は120円前後、3度目は128円程度であった。

近年は、100円どころか、80円を切っている。今、海外旅行に行ける人が羨ましく思える。

       


航空機の持ち込み荷物には重量制限が・・・

 さて、航空機に持ち込むスーツケースなどの重量に制限があることはご存知だろうか?

少し前、ハワイのレンタルバケーションを楽しみ、余った米などの食料とお土産をスーツケースに入れ、パンパンの状態で受付をお願いしたところ、重量オーバーになってしまった。

その時初めて受託する荷物(貨物室に入れてもらうスーツケースなど)に重量制限があることを知った。あわてて、一部を手荷物として入れ替えしたのだが、あの時の焦りは忘れられない。


帰路は荷物が増える

 私はあまり気が進まないのであるが、海外旅行に行けばお土産を購入する。特に女性は自分の買物とともにお土産を購入することが好きな生き物らしい。

旅先にお土産を持っていく人はあまり居ないので、旅先で購入した分だけ荷物の体積と重量が増えることになる。

したがって、荷物の重量は往路より復路が重くなるものである。少なくとも私はその結論だけを覚えておくことにしている。

      

海外旅行の初心者には特におすすめ

 上記のことを総合的に考えると、スーツケースなどは帰路の荷造り時に重量を確認しておくことが、トラブルを避けることになる。

日本の航空会社ならまだしも、外国の航空会社の係員に早口の英語でまくし立てられ、シドロモドロになることを防止することができる。

些細なことだが、不安な外国では心強いのである。


  手荷物の計量機コンパクトラゲッジチェッカー
  2色組 ¥3,990


国内線にも

 考えてみれば当然のことだが、国内線にも受託荷物の重量制限がある。念のため・・・

  
         【画像提供:夢隊web様】 
●セット内容/ピンク、ブルーの2色組
●サイズ/本体:縦14.7×横3×高さ4.7cm、ベルト部分:縦33×横2.5cm、ベルト使用時:縦17×横2.5cm
●材質/ABS樹脂
●中国製
●重さ/95g(1個)
●仕様/最大計測値:50kg、目盛り:100g
●電池/CR2032×1(付)
●1年間保証書付


 販売しているのは、ユニーク&実用性に富んだ商品を多数取り揃えている楽しい通販サイト「夢隊Web」様
      好奇心くすぐる・おもしろグッズ満載通販サイト【夢隊web】


              


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