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スパイ映画も顔負け! ヒーター機能付手袋
  ヒーター機能付手袋
  速暖!ヒーター型 おてて&あんよのコタツ
  
      【画像提供:夢隊web様】

■ 雪道を歩くには

 少し前までは、温かい/保温性に優れているなどの謳い文句が付いた手袋でも、厳寒の時期になると自然に勝てるはずもなく、手が冷たくなり、さらに冷たさを超越した痛さに変化。堪らずコートのポケットに手袋ごと手を突っ込んで歩かなければならない。

しかし、これが危ない。凍結や圧雪状態の路面状態は大変滑りやすい。こんな路面状態の上をポケットに手を突っ込んでバランスの取りにくい状態で歩行すれば、一瞬のうちに転倒する危険が高く、その時、腕の位置が咄嗟に受け身の取れない状態(ポケットに手を突っ込んでいる)にあるため、後頭部を固い路面に痛打してしまう懸念がある。

事実、雪国では冬季にこのような事故は珍しくはない。時には救急車で運ばれることもある。そのため、冬季の雪国ではポケットに手を突っ込んで歩くことは大変危ないこと、やってはいけないこととされているのだが、寒さには勝てない、でも怪我は怖い・・・のジレンマと戦いつつ歩くことになる。


■ 究極の手袋はスパイ映画の中だけか

 もっとも、ポケットに手を入れても最終的に冬の寒さに敵うはずもなく、冷たさ(痛さ)を感じるのが少し遅れるだけである。

こんな時、ヒーター内臓の手袋はないものかと本気で思っていたのだが、・・・驚いたことに、ついに見つけてしまった・・・!!

同線よりも柔らかく、曲げても断線の心配がないうえに熱伝導率が高い「カーボンヒーター」を指の周辺に配置した手袋である。まるでスパイ映画に出てきそうな代物だか、熱源が乾電池であることがアナログで現実性を感じるところだ。


■ 実用性を考える

 しかし、アナログだからこそ、確実性が高いとも言えるだろう。そう、これはもはや保温の域を超え暖房と表現しても過言ではない。乾電池を利用した手袋型携帯暖房器と考えれば良い。

乾電池なのでもちろんコードレス、持ち運び自由なのだが、常に乾電池も一緒に携帯することになる。しかも片手分で単三電池3本。これだけだと退いてしまう方も居られるかも知れないが、良く考えてほしい。単三乾電池3本は如何ほど重いか・・・。大したことはない。

厳寒期の冷気に、指先にたちまち冷たさや痛みが走ってしまう通常の手袋が良いか、ほんの少し重いが、暖房機能を内蔵した手袋が良いか。これは好みとTPO
の問題だろう。

ここでは、とってもユニークで、好みの方には堪えられない幸福感をもたらすと思える手袋として紹介したい。
  

  ヒーター機能付手袋
  ¥7,980


電池の使い捨てが気になる方は、くり返し使える充電池用「ソーラーチャージャー」を同時に検討して欲しい。エコで経済的でより快適に冬の寒さを乗り切ることができるのではないだろうか。

また、手の冷えより足の冷えが気になる方へは、充電式(こっちは乾電池式ではない)のヒーター機能付き靴下も用意されている。

是非、コチラ のページをご覧いただき、究極の寒さ対策グッズを検討していただきたい。

  
              【画像提供:夢隊web様】

●仕様
温度調節機能:3段階(35℃・40℃・46℃)、ワンタッチプッシュボタン切替方式、【発熱時間】弱/01:約10時間、02:9時間、中/01:5時間、02:4時間、強/01:2時間、02:2〜2.5時間、01:手の平滑り止め加工、02:充電時間 約4時間(※約500回繰り返し充電可能)

  
      靴下 【画像提供:夢隊web様】


 販売しているのは、ユニーク&実用性に富んだ商品を多数取り揃えている楽しい通販サイト「夢隊Web」様
     ファッション雑貨から趣味モノまで大集合!【夢隊web】




      


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