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あったか防寒キャップ
   厳寒の海で働く漁師たちが愛用
   あったか防寒キャップ3色組

   【画像提供:夢隊web様】

■ 冬至と寒さ
 昨日は冬至であった。1年を日数または太陽の黄道上の視位置によって24等分し、区切りの日に季節を表す名称を付した二十四節気の22番目ということだ、この後は「小寒」「大寒」と続くことになる。

北半球では太陽の高度が最も低く、一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日として知られているが、考えてみれば、その翌日より昼が少しづつ長くなる、つまり太陽の恵みを受ける時間が少しづつではあるが長くなるのに、寒さはますます強くなるのである。
 
反対に「夏至」も6月で、本当の暑さはその後訪れる7月8月である。太陽の動きと気候にはタイムラグがあるということか・・・などと、祝日(天皇誕生日)モードの脳みそは長閑に動いている次第である。


■ ツラの皮は耐寒性が高い?
 それにしても寒くなった。毎年のこととはいえ寒がりな私には厳しい季節である。近年の省エネブーム?により、随分温かい衣料品が販売されていることは有難い。

防寒コートはもちろん、手袋、マフラーなど一通りの物は揃ったのだが、外出するたびに感じるのが、顔面の冷たさである。
 ※寒さ対策

「ツラの皮」の言葉があることを考えれば、顔面の寒さは耐えられるもの、顔面は寒さや暑さに強いもの、と思いつつ、外出のたびに「顔が寒い・・・??」とも感じていたのである。


■ 目出し帽の存在
 ファッションに疎い私は、「目出し帽」なる衣料品(?)があることを知ったのは、恥ずかしながら最近のこと。私以外にも「顔面の寒さ」を感じる人が居ることに安心したものである。

紹介する「あったか防寒キャップ」は3ウェイ仕様で、目出し帽/顔出し帽/ニットキャップとして使用できる。普段はニットキャップとして使用し、寒さや吹雪などの天候に合わせて、顔出し帽や目出し帽に変化できるのところが実用的で有難い。

北海道の漁船に乗って働く漁師の方たちが愛用していることは、防寒性に優れていることを裏付けるものだろう、顔面だけでなく首筋まで保温できるので、防寒効果は期待できそうだ。

  あったか防寒キャップ
  3色組  ¥4,662




     【画像提供:夢隊web様】
●セット内容/ワイン・ブラウン・ブラックの3色組
●サイズ/フリーサイズ
●素材/アクリル100%
●中国製
●重さ(約)/105g(1枚)



 販売しているのは、ユニーク&実用性に富んだ商品を多数取り揃えている楽しい通販サイト「夢隊Web」様
   ファッション雑貨から趣味モノまで大集合!【夢隊web】



    


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