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佐治武士作 男の庖丁百錬マタギ大牛刀
  名匠・佐治武士氏が鍛える業物マタギ庖丁
  男の庖丁「百錬マタギ大牛刀」の紹介

最近、週末だけ嗜む晩酌が楽しみだ。同時に、酒の肴を自作している。酒を楽しむには、それに合った肴が必要と感じたからだ。

週末だけの男の料理。そのため、男の料理専用の包丁が欲しいところだ。包丁は「刃物」、どうせなら名のある匠の業物が欲しいと思っている。カミさんも手出しできない業物が・・・。
  
    【画像提供:夢隊web様】

■ 匠・佐治武士氏の紹介
 佐治武士氏は、越前武生鍛冶の継承者。40代の若さで通産大臣(当時)から「伝統工芸士」の称号を与えられた打刃物業師。

40年以上にわたる経験を生かし、主に大型の狩猟刀を制作している。鍛造鋼を用途によって使い分け、蛤刃で仕上げた和式ナイフを得意とする打刃物の名匠である。【画像提供:夢隊web様】

■ 男の庖丁百錬マタギ大牛刀
 手打にて鋼を何層にも錬り上げ、ダマスカス鋼を厚く鍛造した刃渡21cmの刃身は、佐治武士氏が一丁一丁丹精込めて鍛えた業物。

マタギが自ら仕留めた獲物をさばくためのマタギ庖丁は、野生獣の鍛えられた分厚い皮や硬い筋骨も切り裂く力強さ。

熊をもさばくこの包丁は、切れ味が鋭く、肉はもちろんのこと大型の海洋魚もザクザクと切り分ける代物。まさにワイルドな男の料理にこそ相応しい。

刃だけを削り背付近に黒い部分を残した「黒打」は、槌の音が聞こえてきそうな素朴な味と野性味を演出し、加えて錆びにくいというメリットを有している。

■ 男の料理
 野性味あふれる名匠の業物、肉をブツ切りにしたり釣り上げた自慢の大物をおろすのも良い。厨房で男が愉しみを求め料理をするために、また、釣りやキャンプなどのアウトドアでも、豪快な男の料理を愉しめそうだ。

  佐治武士作 男の庖丁百錬マタギ大牛刀
  ¥22,050


鮮やかな刃文と美しい輝きが一際目を引き、軽く力を添えるだけで鮮やかな切れ味を見せる驚異のダマスカス鋼。柄は手になじみ握りやすいカーブを描く。【画像提供:夢隊web様】
●サイズ/全長33cm、刃渡21cm、刃厚0.3cm
●材質/刃身:白紙多層鋼(黒打)、柄:天然木
●日本製
●重さ(約)/230g



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