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ガス充填式 携帯用プチコンロ
  災害時、取り急ぎ必要なものはラジオによる情報と照明だったのは前回記載した。

次に必要なのは食事であった。幸い水道が止まらなかったのだが、料理するには熱源が必要だ。今主流になりつつある「オール電化」生活では、停電解消までお手上げ状態だ。

さて、何故かそんな文化生活に乗り遅れている我家はLPG仕様。ガスボンペからコンロまでの配管は短距離でもあり異常なかったため、ボンベにあるガスについては震災前と変わりなく使用できた。

この点はあり難かったが、震災以降全ての面で「危機管理」のフィルターを通して見る生活としては大きな不安を感じる。これが使用不能となったときの備えがないからだ。

米やカップ麺など水さえあれば食べることが出来る食材の保存と共に、できれば携帯用コンロも備えておきたい。

 ガス充填式 携帯用プチコンロ
 ¥9,450

このようなガスコンロがひとつあれば、燃料の量にもよるが何日かのサバイバル生活が可能だ。

フル充填で約550kcalの炎を約45分間燃焼させることができ、非常用の機器としては高い能力を持ちながら、最大幅が約17cmとコンパクトにできており保管場所もとらない。

燃料は市販のガスボンベから簡単に充填できる仕様で経済的にも優れている。

通常はアウトドアの便利なツールにもなるので、重宝しながら万一の備えになる機材である。

   

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